ROCKY FUJII'S
根 っ 子 学
経営者の内的構造を扱う
なぜ、Appleには「信者」が生まれ、あなたの会社には生まれないのか?
こんにちは。根っ子を整えて、あなたの人生を変える
ロッキー藤井です。
「社員が自発的に動いてくれない」「後継者がなかなか育たない」。
経営者として走り続けてきたあなたにとって、これほど歯がゆい悩みはないかもしれません。
一方で、Appleのような組織には熱狂的なファンがつき、社員が誇りを持って自発的に働いています。彼らはiPhoneを売っているのではありません。
「Think Different(人と違う生き方をしよう)」
彼らは「信念」を売っているのです。
── 01
本物のリーダーは、信念を語る
多くの経営者は「何をすべきか(KPIや手法)」ばかりを語ります。しかし、命令や強制で動いた人は、あなたの目が届かないところでは動かなくなります。それは「動かした」のではなく「操作した」に過ぎません。
私自身、50年間の経営と子育てを通じて学んだことがあります。子供に「勉強しろ」「跡を継げ」と強制したことは一度もありません。藤井家は「おおらかな家系」であり、それが我が家の家風(信念)だからです。
人は「手法」ではなく、
根底にある「揺るぎない信念」に触れたとき、
初めて魂が震え、自発的に動き出すのです。
── 02
承継の悩みを「構造」で解決する
「感情」でぶつかり合う承継は、お互いの根っ子を傷つけ合います。しかし、家系の「構造」として捉え直すことができれば、承継は驚くほどスムーズに進みます。
まずは、あなた自身の根っ子を整え、言葉にできない「信念」を可視化することから始めませんか?
あなたが信念を明確にしたとき、
組織の根っ子は一つになり、次世代は光を放つ。
株式会社恋里村 代表取締役
藤井 薫(ロッキー藤井)
信念を可視化する
あなたの経営判断の核にあるパターンを診断します
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